フィリピン ニュース 🇵🇭 Philippine News! Vol. 164

フィリピン ニュース
🇵🇭 Philippine News!
Vol. 🇵🇭 現状維持6割 拡大検討も2割 商工会議所調査 日系企業の比事業
フィリピン日本人商工会議所によると、95%の
http://www.manila-shimbun.com/category/economy/news252050.html

🇵🇭 日系企業が事業を再開セブの検疫パスを無効化、さらに厳格なロックダウンへ、荷物をぶん投げる宅配便が話題に
https://philippinearekore.blog.fc2.com/blog-entry-2398.html?sp

🇵🇭 【在フィリピン日本国大使館から】日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(マニラ発中部国際空港到着便について)
https://primer.ph/blog/genre/news/notice-from-japanese-embassy-in-the-philippinse/

🇵🇭 【フィリピン経済ニュース】新型コロナ感染、国内で3万人、海外で8千人超
https://primer.ph/economy/top_news/the-number-of-covid19-patients-in-the-philippinse-will-reach-30000/

🇵🇭 【ジャパニーズヘルプデスク】新型コロナウイルス検査やインフルエンザなどの予防接種を開始しました!
https://primer.ph/blog/genre/news/japanese-help-desk-offer-covid-19-rapidtest-and-ful-vaccine/

🇵🇭 新型コロナ感染確認者急増で、セブ市で外出規制を最大限強化ーフィリピン
配信日時:2020年
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=6504&&country=12&&p=2

🇵🇭 入国規制緩和、政府検討 ビジネス目的の往来再開へ
フィリピン政府は、新型コロナウイルスの影響で実施している外国人の出入国規制の緩和に向けた検討に入った。ビジネス目的を念頭に海外との往来が再開できるよう調整する。3カ月以上にわたって外国人が入国できない状態が続く中、規制の見直しを求める声は大きい。

🇵🇭 公共交通の運行再開、旧式ジプニーは見送り
フィリピンのマニラ首都圏で22日、公共交通機関の運行制限緩和の第2弾が実施され、環境に配慮した近代型ジプニー(フィリピン式乗り合いバス)などの運行が再開された。一方、従来型の老朽化ジプニーの再開は見送られた。23日付スターなどが伝えた。

🇵🇭 サンミゲル、新マニラ空港建設の準備開始
フィリピンの財閥サンミゲル・コーポレーション(SMC)は、マニラ首都圏北部ブラカン州で新国際空港の建設に向けた準備を進めている。地質調査などを実施しており、その結果を踏まえて着工する予定だ。ロペス運輸次官補の話として、23日付トリビューンが伝えた。

ロペス次官補によると、SMCは5月第2週から地質調査と測量を行っており、作業の80%が完了した。調査の分析を委託した第三者からの報告に問題がなければ、基礎工事に着手する。起工式の日程は明らかになっていない。

SMCは、2019年9月に新マニラ国際空港(ブラカン国際空港)の建設事業を受注した。同12月に着工する予定だったが、政府との調整や新型コロナウイルスの感染拡大などで遅れている。

ブラカン国際空港建設の総事業費は7,350億ペソ(約1兆5,700億円)規模。2,400ヘクタールの用地に4本の滑走路、3つの旅客ターミナルを備えた空港を建設する。将来的に滑走路を2本増設する計画もある。

🇵🇭 台湾の自転車大手、生産拠点設置を検討
台湾の自転車大手、巨大機械工業(ジャイアント)が、フィリピンに生産拠点を設置することを検討している。フィリピン貿易産業省傘下の投資委員会(BOI)が明らかにした。 23日付地元各紙が伝えた。

🇵🇭 食品宅配プッシュカート、首都圏外に進出へ
フィリピンのマニラ首都圏で食品宅配サービスを展開するプッシュカートは22日、首都圏外への進出を計画していることを明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大を契機に増加傾向にある需要を取り込み、さらなる成長を目指す。23日付マニラタイムズなどが伝えた。

🇵🇭 MRT7号線は52%完成、来年一部開通へ
フィリピン運輸省は22日、マニラ首都圏ケソン市とブラカン州サンホセデルモンテ市を結ぶ都市高速鉄道(MRT)7号線について、6月現在の完成率が51.8%に達したと明らかにした。ビジネスワールドが伝えた。

車両と電気・機械関連の作業は55.3%、土木工事は48.7%、それぞれ完了しているという。2021年10~12月期の一部開通に向けて作業が進んでいる。

運輸省によると、ケソン市の2つの地方裁判所は昨年11月、駅の建設地として検討されている市内ラグロ地区の土地を取得するよう政府に命じた。同省は、この場所が「優先通行の実現性、資産の建設可能性、設備投資と事業支出の効率、運行の安定性と保守作業の容易さ」の面で最善だったと説明した。当初の予定地は収用を巡って所有者との裁判が続いており、建設地が変更された。

🇵🇭 MRT3号線、7~9月に週末一部運休へ
フィリピン運輸省は23日、マニラ首都圏の都市高速鉄道(MRT)3号線について、7月から9月にかけて週末の運行を停止すると明らかにした。改修工事に伴うレールの交換作業が主な目的。 7月4、5日、8月8、9日、21日~23日、9月12、13日を運休とする。

🦠緊迫続く空港検疫 入国制限下、感染確認絶えず
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO60694890T20C20A6CC1000

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